こだわりの車磨き、ガラスコーティング、ボディコーティング、ホイールコーティング、ポリッシュワークス神奈川、磨き前後比較画像

homeへPW Reborn 2011 コンセプトへpw施工車画像集へ参考価格例へお見積もりへポリッシュワークスブログへ

 

 

 

 

 

愛車のボディに付いてしまった傷やしみ、入念な磨きをかけることで、眩いばかりの色つやを取り戻すことができます。

全体的なくすみ/渦巻き傷/映り込みのぼやけ/色褪せ/雨じみ等々、塗膜の天敵は多々存在します。

まずは、その一例を画像にてご覧ください

 

赤いボディの酸化(色褪せ)
赤磨き前後

赤や黄色によく見られる色褪せ。
塗膜表面にクリア層のないソリッド塗装なら
大抵の場合、このくらいの変化は期待出来ます。

黒いボディに全体的に付いた線傷等
黒磨き前後 黒や濃紺色のボディは、傷が目立ち易く
全体的に細かな傷がつくと、白っぽく
くすんで見えます。
磨き後は、パリッと黒々!
黒磨き前 黒磨き後
白いボディの全体的なくすみや映り込みぼやけ
白磨き前後

白やシルバーといったボディ色は、
昔から傷が目立たない色として有名ですが、
油断しているといつの間にか艶引けしていませんか?
10年以上経過したソリ白に多く見られるチョーキング
艶など陰も形も無く、触ると手が白くなる。
それは末期状態です!そうなる前に1度チェックを!!
つやつやピカピカのソリ白は楽しいですよ。

グリーンのボディに付いた雨じみ
緑磨き前後 これはひどい!昨今ここまでひどい雨じみは、
滅多に見かけませんが、色んな条件が重なると
こんな風になってしまう訳です・・・
しみは、塗膜を侵して、奥へ奥へと浸食して行きます。
ひどくなると、どんなに磨いてもクレーター状の
凹みが残ってしまいます。
ダークグリーンのボディに付いた渦巻き傷
緑磨き前

緑磨き後

ダークグリーンのボディに全体的に傷がつき白ぼけ
緑磨き前後

これもひどい!!
これは色々な要素が合わさって、最悪の状態を
演出しています。線傷/渦巻き傷/しみ等々、
全体が白くくすみ、更に傷だらけに見えます。
それでも、右半分の画像の程度までは戻りますが、
ここまで傷だらけだと、その代償も大きくなります。
これは、結構な膜厚と引き換えに輝いております。

番外編
テールランプ磨き後
アルミ磨き前後

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
樹脂レンズも磨けばある程度は、元に戻ります。
やりすぎると割れるので注意!!

←これはアルミ製のバイクのフレームです
←これはいわゆるバフがけと呼ばれているものです。
←アルミ地のものが、メッキのような輝きと映り込み
←になりますが、ダメージも大きいので、後処理を
←しないと、すぐに元に戻ってしまう可能性が大です。

 


PageTop